京都 若手作家合同展
“Time of Gold” (2017/5/27-28)
光の反射で様々な輝きを放つ金、銀、色箔。
連続性のある図形と折り目による凸凹。
扇型の和の形状に独自の直線や空間の使い、
多彩な表情を引き出す。
生きる知恵に出会う
京都 若手作家合同展
“Time of Gold” (2017/5/27-28)
光の反射で様々な輝きを放つ金、銀、色箔。
連続性のある図形と折り目による凸凹。
扇型の和の形状に独自の直線や空間の使い、
多彩な表情を引き出す。
京都 若手作家合同展
“Time of Gold” (2017/5/27-28)
“不易流行” 即ち永遠なるものと時代的な清新さ。
本質と向き合い変化を重ねる。
流れゆく時の中で、今の自分を意識しながら、
心の中に感じた美しさを大事に表現したい。
京都 若手作家合同展
“Time of Gold” (2017/5/27-28)
大地に育まれた鉱物と、
人々の営みの長い歴史と。
ふたつの「gift」に祈るような気持ちで、
日々、ジュエリーに向き合いたい。
京都 若手作家合同展
“Time of Gold” (2017/5/27-28)
いつの時代も変わることのない普遍の美。
それは豪奢で妖艶で、時に儚さを感じさせ、
私たちを魅了して止まない。
その妖しい美しさをやきものから見つめたい。
京都 若手作家合同展
“Time of Gold” (2017/5/27-28)
被写体が表現する千差万別な命のカタチ。
時に美しく、時に儚く、時に力強く・・。
レンズを通して、心揺さぶる光景を日々、写し続ける。
